Laravel

Laravel6.0にlaravel-debugbar をインストールする

Laravel

Laravelを開発する上で欠かせないですね。ルーティングや使用しているテンプレート、実行している SQL など、デバッグに役に立つ情報だらけです。

インストール

Laravelプロジェクトのディレクトリ上で以下を実行するだけです。

# composer require --dev barryvdh/laravel-debugbar
# php artisan vendor:publish --provider="Barryvdh\Debugbar\ServiceProvider"

ページを開くとデバックバーが表示されていると思います。

.ENVファイルの「APP_DEBUG」が「true」の場合に表示されます。

今回は以上になります。

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