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Difyの「データ同期中…」が消えない【1.16の共同編集とRedis】

Dify 1.16 のワークフロー編集画面が「データ同期中...」から進まず、ノードの設定パネルが操作できなくなる問題の切り分けです。接続先URLとRedisのタイムアウトという2つのバグを見つけて直しましたが、それでも再発しました。最終的にどうやって収束させたかまで書きます。
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Difyだけでパワポを作る【md_to_pptxで外部API不要】

1文の依頼からPowerPointを生成するチャットフローを、Difyのプラグイン1個だけで作った記録です。専用サーバも外部APIキーも要りません。肝はLLMにPandocのスライド記法を守らせるところで、そこを外すと全部が1枚に潰れます。
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Presentonで自社フォーマットのスライドテンプレートを作る

AIプレゼン生成ツールPresentonのカスタムテンプレート機能を実機で試しました。4枚のPPTXが49秒でレイアウト化され、配色は指定した値がそのまま抽出されます。作ったテンプレートでの生成まで通した手順と、日本語フォントで2回つまずいた話をまとめます。
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Difyのナレッジでブログ記事341本をRAG化する【画面に出るモデルが呼べない罠】

Difyのナレッジ機能で自分のブログ記事341本を取り込み、引用付きで回答するチャットボットを作った記録です。既定の埋め込みモデルがBedrockで呼べず全件エラー、LLMも無言で失敗と、画面に出るモデルと実際に呼べるモデルの食い違いに二度はまりました。切り分け方と回避策をまとめます。
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AIでパワポを作るOSS「Presenton」をAWSに構築する

プロンプトから編集可能なPPTXを生成するOSS「Presenton」を、CloudFormationでAWS上に構築した記録です。t3.mediumで足りること、初回アクセスで必ずつまずく点、そしてBedrockがインスタンスロールでは使えなかった理由まで、実機で確かめた内容をまとめます。
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EC2の自動起動・停止をLambda無しで組む【EventBridge Scheduler】

検証用のEC2を土日の日中だけ動かすスケジュールを、EventBridge SchedulerでLambda無しに組んだ記録です。EC2 APIを直接呼べるので関数を書かずに済み、タイムゾーンも指定できるためUTC換算が要りません。停止前に確認すべき課金の落とし穴もまとめます。
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DifyのバックアップをAMIで取る【S3の暗号鍵を忘れると復元できない】

EC2にセルフホストしたDifyのバックアップ手順です。AMIを1本取れば安心と思いがちですが、Difyは暗号鍵をS3側に置くため、AMIだけでは復元してもDB内の資格情報を復号できません。鍵をSSMパラメータストアへ無料で退避する方法と、--no-rebootの整合性について実機で確認した内容をまとめます。
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CloudFormationのEC2にElastic IPを後付けする【AMI再解決でインスタンスが消える罠】

稼働中のEC2にElastic IPを後から追加する手順です。10行足すだけの変更のはずが、変更セットにReplacement=Trueが出てインスタンスごと作り直される寸前でした。原因はSSMパラメータ参照型のAMIが更新のたびに再解決されることで、UsePreviousValueでは防げません。実際に踏んだ経緯と回避策をまとめます。
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DifyのファイルストレージをS3にする【CloudFormationとIAMロールで実機検証】

Difyのファイル保存先をS3に切り替える手順です。CloudFormationでバケットとIAMポリシーを定義し、アクセスキー無しでインスタンスロールのまま使います。稼働中の環境で切り替えると画面が500になる、秘密鍵の移行漏れという落とし穴も実例で解説します。
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Bedrockでモデルが呼べないときの切り分け【Anthropicのユースケース申請とモデルアクセス】

Amazon BedrockでClaudeを呼ぶとResourceNotFoundExceptionになる。コンソールの「モデルアクセス」ページは廃止されており、Anthropicモデルにはユースケース申請が必要でした。原因の切り分け方と申請手順を実機で確認した内容でまとめます。
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DifyにAWS Bedrockを設定する【アクセスキー不要のIAMロール認証】

DifyのモデルプロバイダーにAWS Bedrockを追加する手順です。アクセスキーを発行せず、EC2のIAMロールをそのまま使う構成で設定します。設定は保存できるのにモデルが呼べない、というハマりどころにも触れます。
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CloudFormationでAWS上にDify環境を自動構築する【Docker導入から起動まで一括】

生成AIアプリ開発プラットフォームDifyを、CloudFormationでAWS上に自動構築する手順です。EC2の起動からDocker・Docker Composeの導入、Difyの起動までを1つのテンプレートで完結させ、cfn-signalで完了を通知する構成を解説します。
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AWS Athenaでエラー表示

AWS Athenaで「No output location provided. An output location is required either through the Workgroup...
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【手順】QuickSightアカウントを削除する

Amazon QuickSightはビジネスインテリジェンスツールとしての強力な機能を提供していますが、必要がなくなった場合にはアカウントの削除が必要になることがあります。私の場合は、QuickSig...
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QuickSightを試してみる⑤【データセット作成とグラフ化】

前回まででQuickSightで見える化するために必要なAthenaの準備まで完了しました。という事で、最後にQuickSight側での見える化を行います。1. データセットの作成QuickSight...
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